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    <title>不動産仲介手数料ゼロ</title>
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    <updated>2009-12-09T07:13:49Z</updated>
    <subtitle>マイホームの購入、一戸建て、注文住宅、マンション、土地、これらの不動産購入時には高い手数料が発生します。　その手数料がなくなったら、あるいは半額になったら助かると思いませんか？　私たちにお任せいただければ高い手数料が半額から、最大で無料になります。</subtitle>
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    <title>どうして無料に出来るのですか？</title>
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    <published>2009-12-09T06:57:46Z</published>
    <updated>2009-12-09T07:13:49Z</updated>

    <summary>どうして、仲介手数料を無料にすることが出来るのですか？...</summary>
    <author>
        <name>サイト運営者</name>
        
    </author>
    
        <category term="004)よくいただく質問" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.office-zero.org/">
        <![CDATA[<em><font style="FONT-SIZE: 1.25em">どうして、仲介手数料を無料にすることが出来るのですか？</font></em>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>「お客様への最高のサービス」　を提供したいと考えているからです。</p>
<p>弊社のような会社の規模が小さいからこそ可能になるメリットを活かし、より少ない人数で効率のよい活動をすることで成り立っています。</p>
<p>無料だからと言って、悪いサービスを提供しているわけではありません。</p>
<p>お客様であるあなたが「どうしたいのか？」「どうして欲しいのか？」を考え、サポートさせていただいています。</p>]]>
    </content>
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    <title>本当に無料なの？</title>
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    <published>2009-12-09T06:43:47Z</published>
    <updated>2009-12-09T06:57:21Z</updated>

    <summary>本当に、仲介手数料は無料になるのですか？...</summary>
    <author>
        <name>サイト運営者</name>
        
    </author>
    
        <category term="004)よくいただく質問" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.office-zero.org/">
        <![CDATA[<p><em><font style="FONT-SIZE: 1.25em">本当に、仲介手数料は無料になるのですか？</font></em></p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;はい、本当です。</p>
<p>新築一戸建て・中古一戸建て・新築マンション（一部）・中古マンション・土地・収益物件等不動産の売買に関する物件の仲介手数料を無料に出来ます。</p>
<p>しかし、一部お取扱いできない物件もありますので、気に入った物件を見つけたら、その不動産がお取扱い可能か不可能かを、お気軽に弊社担当までお問い合わせください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>フリーダイヤル　０１２０－４６３－０１９</strong></p>]]>
    </content>
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    <title>購入・売却サポート</title>
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    <published>2009-12-08T07:25:50Z</published>
    <updated>2009-12-08T07:41:32Z</updated>

    <summary>不動産を買われる方はもちろんのこと、不動産を売却されたい方につきましても フルサ...</summary>
    <author>
        <name>サイト運営者</name>
        
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        <category term="003)購入・売却サポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.office-zero.org/">
        <![CDATA[<p>不動産を買われる方はもちろんのこと、不動産を売却されたい方につきましても <br />フルサポートをさせていただきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご購入を考えられておられる方々へは、下記の項目は完全フルサポートです！<br />＊ 物件の情報提供 <br />＊ 内見・内覧希望物件へのご案内 <br />＊ 売り主様との価格交渉などを含めた購入条件の調整 <br />＊ 物件の調査およびご説明(重要事項説明) <br />＊ 住宅ローンなどの資金計画のアドバイス <br />＊ 売買契約・物件のお引き渡し業務のとりまとめ</p>
<p>&nbsp;<br /></p>
<p>ご売却を考えられておられる方々へは、下記の項目は完全フルサポートです。<br />＊ 売却を考えている物件の価格調査 <br />＊ 販売活動 <br />＊ 物件の売買契約・物件のお引き渡し業務のとりまとめ <br />＊ 買い替えの場合には、購入物件の情報提供 <br />＊ 住宅ローンなどの資金計画のアドバイス <br />＊ 売買契約・物件のお引き渡し業務のとりまとめ </p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>仲介手数料とは</title>
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    <id>tag:www.office-zero.org,2009://2.26</id>

    <published>2009-11-25T04:12:11Z</published>
    <updated>2009-11-27T06:09:10Z</updated>

    <summary>中古住宅や新築一戸建てなどを不動産会社を通じて購入した場合には　　　　　　　　　...</summary>
    <author>
        <name>mt4マネージャー</name>
        
    </author>
    
        <category term="001)なぜ無料？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.office-zero.org/">
        <![CDATA[<p>中古住宅や新築一戸建てなどを不動産会社を通じて購入した場合には　　　　　　　　　　　　　　　　仲介手数料を支払うことになります。</p>
<p><br />手数料の上限は</p>
<p><b>"売買価格（税抜×3％＋6万円＋消費税（住宅価格が400万円を超える場合）"</b> </p>
<p>と宅地建物取引業法によって規制されています。</p>
<table summary="仲介手数料とは">
<tbody>
<tr>
<th>住宅の売買価格【税抜き】</th>
<th>報酬の割合</th>
<th>%</th></tr>
<tr>
<td>200万円以下の金額</td>
<td>100分の5.25</td>
<td>5.25%</td></tr>
<tr>
<td>200万円を越え400万円以下の金額</td>
<td>100分の4.2</td>
<td>4.2%</td></tr>
<tr>
<td>400万円を超える金額</td>
<td>100分の3.15</td>
<td>3.15%</td></tr></tbody></table>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>例えば、販売価格5,000万円の新築戸建で、建物にかかる消費税が100万円だったとしたら　　　　（もう少し詳しく述べますと、土地には税金がかからず、建物には消費税が課税されますので、販売価格には、この建物消費税が含まれています）</p>
<p>仲介手数料の上限は、<br />（5,000万円　?　100万円）×　3%　＋　60,000円　＝　153万円<br />153万円　×　5%（消費税）　＝　160.65万円</p>
<p>となります。</p>
<h2>仲介手数料の計算方法</h2>
<p>何通りかの簡易計算式がありますが、当社は以下の計算方法で仲介手数料を算出しております。</p>
<p>物件価格 x 3% + 6万円 + 消費税 = 仲介手数料</p>
<p><br />
<h2>満足できる物件を、気持ち良くご購入していただける</h2>
<p></p>
<p>私たちオフィスゼロは</p>
<p><b>"お客様にとっての大きなサービス"　→　"仲介手数料無料"</b></p>
<p>と考え、このサイトを運営しております。<br />もちろん、お客様にとっての最高のサービスとは、仲介手数料を無料にすることではなく、"満足できる物件を、気持ちよくご購入していただける"　ようサポートしていくことだと考えております。</p>
<p>是非　弊社スタッフに"相談"をしてみてください。</p>]]>
    </content>
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    <title>手数料を無料にできる理由</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.office-zero.org/muryou/reason.html" />
    <id>tag:www.office-zero.org,2009://2.25</id>

    <published>2009-11-25T04:10:53Z</published>
    <updated>2009-11-27T06:09:08Z</updated>

    <summary>賃貸マンションを借りる際、新築の一戸建てを購入する際、これら不動産取引においての...</summary>
    <author>
        <name>mt4マネージャー</name>
        
    </author>
    
        <category term="001)なぜ無料？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.office-zero.org/">
        <![CDATA[<p>賃貸マンションを借りる際、新築の一戸建てを購入する際、これら不動産取引においての仲介手数料の多くは貸し主側(売り主側)と借り手側(購入者側)の両サイドから仲介手数料を頂くのが一般的です。</p>
<p>仲介手数料をいただかない場合もあります。<br />これは当社の場合に限りですが、仲介手数料を無料とさせていただくことが出来る場合もあります。それは、売り主さん側より仲介手数料が出る場合です。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>仲介手数料が半額(50%)の場合も有ります。<br />物件を売る側から仲介手数料が頂けないばあいには、購入者側に仲介手数料を半額ご負担願っております。</p>
<p>この半額となるケースは、売り主さんと当社の間に、もう1社の不動産業者が入っている場合です。　売り主さんからの仲介手数料はこの間に入った業者さんの収入となります。　したがって、当社に仲介手数料が一切入ってこないことになります。　そこで、購入者の方に半分だけご負担をお願いいたしております。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>半額になる理由</title>
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    <id>tag:www.office-zero.org,2009://2.24</id>

    <published>2009-11-25T04:08:49Z</published>
    <updated>2009-11-27T06:09:06Z</updated>

    <summary>仲介手数料が半額？！ 仲介手数料がゼロにならない不動産を購入する場合には、当社で...</summary>
    <author>
        <name>mt4マネージャー</name>
        
    </author>
    
        <category term="001)なぜ無料？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.office-zero.org/">
        <![CDATA[<h2>仲介手数料が半額？！</h2>
<p>仲介手数料がゼロにならない不動産を購入する場合には、当社では通常の半分だけいただくことになります。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[中古の一戸建て住宅、中古マンションおよび土地は、仲介手数料が半額となる可能性が高くなります。<br />仲介手数料が半額か、無料かは、ページ上部にある「お見積フォーム」よりお問い合わせください。]]>
    </content>
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    <title>０円か５０％offか</title>
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    <id>tag:www.office-zero.org,2009://2.23</id>

    <published>2009-11-25T04:06:44Z</published>
    <updated>2009-12-04T07:17:52Z</updated>

    <summary>仲介手数料が０円になる不動産は？ 不動産を売る人（売主）と買う人（買主）との間に...</summary>
    <author>
        <name>mt4マネージャー</name>
        
    </author>
    
        <category term="001)なぜ無料？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.office-zero.org/">
        <![CDATA[<h2>仲介手数料が０円になる不動産は？</h2>
<p>不動産を売る人（売主）と買う人（買主）との間に、弊社以外の不動産会社が存在しない場合に不動産仲介手数料が０円となります。 </p>
<p>弊社以外の不動産会社が存在する場合には、仲介手数料の５０％（例えば、１００万円→５０万円）となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ご購入を検討されている方も、売却を検討されている方も、その不動産がどちらの仲介手数料になるのか、お気軽にお問い合わせ下さい。　<strong>フリーダイヤル　０１２０－４６３－０１９&nbsp;</strong></p>]]>
        <![CDATA[<h2>仲介手数料の交渉</h2>
<p>仲介手数料が５０％ｏｆｆとなる不動産の購入にあたり、仲介手数料を安くして欲しいというご要望には、申し訳ございませんがお答えすることが出来ません。</p>
<p><br />ただし、状況によっては対応することが出来ることもありますので、ご相談下さい。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>サービス対象エリア</title>
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    <id>tag:www.office-zero.org,2009://2.22</id>

    <published>2009-11-25T03:04:20Z</published>
    <updated>2009-12-02T07:24:51Z</updated>

    <summary>東京・神奈川・千葉・埼玉 会社のある目黒区を中心に、このサービスをご提供させてい...</summary>
    <author>
        <name>mt4マネージャー</name>
        
    </author>
    
        <category term="001)なぜ無料？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.office-zero.org/">
        <![CDATA[<h2>東京・神奈川・千葉・埼玉</h2>
<p>会社のある目黒区を中心に、このサービスをご提供させていただいております。</p>
<p>東京・神奈川・埼玉・千葉の物件を対象エリアとさせていただいております。遠方になると、迅速な対応が出来ずに、かえってご迷惑を掛けてしまう可能性が高くなるため、設定させていただいております。</p>
<p>もしエリア外でも、上記の点をご理解いただいた上でご希望があれば、お取扱いをさせていただきますので、お気軽にお問合せ下さい。 </p>
<p>仲介手数料を０円に出来る対象物件は、不動産売買できるもの全てとなります。 </p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<h2>東日本レインズ</h2>
<p>国土交通大臣指定の<a href="http://www.reins.or.jp/" target="_blank"><font color="#f17c0b"><strong>財団法人東日本不動産流通機構</strong></font></a>の不動産物件データベースであるレインズに登録される物件情報を利用いたしておりおます。</p>
<p>このレインズ、問題が無い訳ではありません。<br />このデータベースが完璧に物件のデータを網羅しているかというと、<b>"否"</b> です。<br />不完全な理由は、各業者さんが新規物件データの入力をしてくれなかったり、更新をしてくれなかったり、売却済みのデータを削除してくれなかったりとあります。 </p>
<p>そして、不思議なことに、このような物件データに反響が集まるのです。<br />多くの不動産業者は、自分達の意志を持って売却済みの物件のデータを公開しているのではないということをご理解いただければ幸いです。 </p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>住宅ローンと頭金</title>
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    <id>tag:www.office-zero.org,2009://2.21</id>

    <published>2009-11-25T03:02:10Z</published>
    <updated>2009-11-27T06:08:53Z</updated>

    <summary>頭金は必要です。 少し前には、マイホーム購入時に&quot;頭金不要&quot;というチラシを見かけ...</summary>
    <author>
        <name>mt4マネージャー</name>
        
    </author>
    
        <category term="002)資金計画と住宅ローン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.office-zero.org/">
        <![CDATA[<p>頭金は必要です。</p>
<p><br />少し前には、マイホーム購入時に"頭金不要"というチラシを見かけましたが、今では　　　　　　　　　ほとんど見かけなくなりました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　なぜなら、住宅ローンを借りる場合には多くの金融機関で、自己資金を要求してくることに　　　　　　関係しています。　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<p>実際には、頭金を２割持っているのが理想です。　頭金の金額により、ローンの返済計画に大きく影響が出てきます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>住宅ローンを組むポイント</title>
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    <id>tag:www.office-zero.org,2009://2.20</id>

    <published>2009-11-25T02:58:36Z</published>
    <updated>2009-11-27T06:08:49Z</updated>

    <summary>住宅ローンを借りる際は、【長期間、無理のない返済計画】　であるかが重要なポイント...</summary>
    <author>
        <name>mt4マネージャー</name>
        
    </author>
    
        <category term="002)資金計画と住宅ローン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.office-zero.org/">
        <![CDATA[<p>住宅ローンを借りる際は、<strong>【長期間、無理のない返済計画】　</strong>であるかが重要なポイントです。</p>
<p>『いくらまで借りられるのか』　ではなく　『無理なく返済できるのはいくらなのか』 </p>
<dd><br />無理な返済計画では、お子さんの教育費や老後の資金など、ほかに支障が出る可能性が　　　　　高くなります。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　住宅ローンは、金額が大きく返済期間も長期にわたるため、『返済方法』や『金利の種類　　　　　　　　　　　（タイプ）』の選択次第では、その総返済額に大きな差が生じます。 </dd>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<dl>
<dt>住宅ローン借入時の検討項目 
<dd>* どこの金融機関から借りるか 
<dd>* いくらまで借りることができるか（利用上限の確認） 
<dd>* いくらまで借りるのか（支払い可能額から算出） 
<dd>* 金利タイプはどれにするか（変動金利型，固定期間選択型，固定金利型） 
<dd>* 返済期間を何年にするか </dd></dl>
<p>返済は30年･35年と長期に渡りますので<br />" 月々の返済額は、いくらまでなら無理がないか " が、とても大事なポイントとなります。<br />建物は、経年数と共に修繕費や修繕積立金（マンション）などが必要となります。　　　　　　　　　　　また、マンションの場合には管理費の上昇の可能性があります。　</p>
<p>これらの費用も返済計画に組み込んで、ご自身にとっての無理のない返済額を算出する必要があります。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>住宅ローンの返済方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.office-zero.org/plan/hensai.html" />
    <id>tag:www.office-zero.org,2009://2.19</id>

    <published>2009-11-25T02:54:31Z</published>
    <updated>2009-11-27T06:08:47Z</updated>

    <summary><![CDATA[元利金等返済方式  &nbsp; 元金と利息を合計した毎回の返済額が一定となる返...]]></summary>
    <author>
        <name>mt4マネージャー</name>
        
    </author>
    
        <category term="002)資金計画と住宅ローン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.office-zero.org/">
        <![CDATA[<dt>元利金等返済方式 
<dt>&nbsp;</dt>
<p>元金と利息を合計した毎回の返済額が一定となる返済方式です。 </p>
<p>メリットは、返済額が一定のため返済計画が立てやすいという点です。　</p>
<p>一方、デメッリトとしては、返済当初は特に返済額に占める利息部分の割合が高いため、元金が減りづらいという点が上げられます。　各金融機関で多く利用されている方法は、この元利金等返済方式になります。 </p>]]>
        <![CDATA[<p>毎回の返済額の中で、元金部分の返済額が一定の返済方式です。 </p>
<p>メリットは、返済が進むにつれて毎回の返済額が少しずつ減っていき、負担が軽くなる点です。<br />また、同条件で借り入れた場合、元利金等返済と比べて、返済の総額が少なくて済みます。</p>
<p>一方、デメッリトは、元利金等返済に比べて返済当初の返済額が高くなり、負担が重くなる点です。 </p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>住宅ローンの金利タイプ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.office-zero.org/plan/kinri-type.html" />
    <id>tag:www.office-zero.org,2009://2.18</id>

    <published>2009-11-25T02:51:21Z</published>
    <updated>2009-11-27T06:08:44Z</updated>

    <summary>住宅ローンの金利タイプには、固定金利型と変動金利型、固定期間選択型等があります。...</summary>
    <author>
        <name>mt4マネージャー</name>
        
    </author>
    
        <category term="002)資金計画と住宅ローン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.office-zero.org/">
        <![CDATA[<p>住宅ローンの金利タイプには、固定金利型と変動金利型、固定期間選択型等があります。<br />将来の金利動向等を予想することは困難ですが、どのタイプを選ぶかによって返済総額に大きな違いが出ます。　目先の金利に惑わされずに、それぞれの特徴を理解することが重要です。 </p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<dt>固定金利型 
<dd>固定金利型は、借入の段階で返済期間中の金利が最後まで決まっているタイプです。 
<dd>そのため、返済総額があらかじめ確定します。　住宅金融支援機構と民間金融機関の提携商品であるフラット35等がその代表です。 
<dd>固定金利型は、金利水準が低い時に利用するメリットがあるといえますが、仮に金利が多少高くても、将来の金利上昇リスク等を気にせずにずっと安定して返済したい人に適していると言えます。 
<dl>
<dt>( メリット ) 
<dd>@ 毎回の返済額や返済総額がわかっているので生活設計が立てやすい。 
<dd>@ 低金利時に借り入れ、その後金利が上昇した場合も返済が増えずに安心できる。 </dd></dl>
<dl>
<dt>( デメリット ) 
<dd>@ 高金利時に借りた場合には、その後金利が低下した時には不利な返済条件となる。（条件によっては、借換え等を検討する） 
<dd>&nbsp; 
<dd>&nbsp; 
<dd>&nbsp; 
<dt>変動金利型 
<dd>変動金利は、借入期間中の金利動向によって融資金額が見直されるタイプです。 
<dd>金利の変更は、通常年２回（４月，１０月）行なわれます。但し、半年ごとの金利変動によってその都度返済額が見直されるわけではなく、返済額は５年ごとに変更されます。　このため、もし金利の上昇が激しい場合、毎回の利息が返済額を上回り、未払い利息が発生することもあります。　この場合、５年ごとの変更時点で返済額が再調整され、返済額は増えることになります。 
<dd>ダブルインカム（共働き）等で繰上返済などを積極的にできて、仮に金利上昇で返済額がアップしても対応できる人に適していると言えます。 </dd></dl>
<dl>
<dt>( メリット ) 
<dd>@ 低金利時に借り入れた場合、固定金利より一般に融資金利は低く設定されている。 
<dd>@ 金利下降局面では融資金利の見直しにより、返済額が引き下げられる可能性がある。 </dd></dl>
<dl>
<dt>( デメリット ) 
<dd>@ 借入れ後の金利変化により、５年ごとの返済額や総返済額が変わるため、不確定要素がある。 
<dd>@ 将来の金利上昇リスクを抱えることになる。 
<dd>&nbsp; 
<dd>&nbsp; 
<dt>固定期間選択型 
<dd>固定期間選択型は、一定期間だけ金利も返済額も固定されるタイプです。 
<dd>固定期間の設定は金融機関により異なりますが、3年，5年，10年等があり、期間が短いほど金利は低くなっています。 
<dd>一定の固定期間が過ぎると、再び固定期間選択型にするか、あるいは変動金利にするかを選ぶことになります。 
<dd>変動金利タイプと異なり、金利が上がったときの返済額アップの上限がないため、固定期間が終わった節目で返済額負担が急増する可能性も含んでいます。 
<dd>そのため、固定期間終了後に金利変動リスクに備えて早めに返済できる等、柔軟な対応が可能な人に適しているといえます。&nbsp; 
<dl>
<dt>( メリット ) 
<dd>@ 比較的長期の固定期間を選べば、その間の金利，返済額は変わらないので返済計画は安定する。 
<dd>@ 固定期間の設定にもよるが、金利が相対的に低いので、当初の金利負担を抑えることが出来る。 </dd></dl>
<dl>
<dt>( デメリット ) 
<dd>@ 固定期間が終わると、その時点で金利が上がっていると返済額がアップする金利上昇リスクがある。</dd></dl></dd></dl></dd>]]>
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